月別アーカイブ: 2013年7月

呆れて物が言えないってこんなこと

前回の投稿で「議員は何を言っても許されるのか」でいろいろ述べましたが、糸島市議会の伊藤千代子議員(共産)は相変らずの論調で私(小島忠義)や松本市長に対して許し難い批判を繰り広げています。真実を指摘・批判されることならば私だって市民の皆様に選んでいただいた議員です。素直に訂正もし、謝ります。

今回指摘・非難されている事は伊藤議員の全くの誤認で、一連の投稿記事は悪質きわまりないものです。この記事を読まれた方は私が悪者に映っている事でしょうね、きっと。

この事は明らかに名誉毀損にあたると思っています。ブログやチラシで散々悪者扱いされました。市民をだまし続けようとしている とか カンネンして真実をすべて市民に話し、謝罪すべきだ 政治家としての良心が残っているなら とか まさに呆れて物が言えません。

真実は一つしかありません。この件を決着するには裁判所にお願いするしか他に方法は考えられません。

こんな事で議員としての時間を費やさざるを得ない事は甚だ残念ですが、悪戯に市民の不安を煽る伊藤議員の言動は許せません。必ずやキッチリとした結果が出ます。注視してください。

 

議員ならどんな発言も許されるのか

昨年12月議会で現在進行中の前原東土地区画整理事業に関してI議員(共産)が事実と反する発言を繰り返しました。その内容はその区画整理事業区域内にあるため池について    1.江戸時代に浦志地域の先祖の人達が農業用水の確保のため築造したため池を洪水調整機能を持ったため池だと誤認し一人合点な主張を繰り返した。                  2.そのため池が私(小島忠義)個人の所有だと断定し議員として違法行為をしているかのごとくの発言を繰り返した。この発言に対して「動議」発言(誤った発言の取り消しを要求する発言)を行い、執行部を含めた確認作業でI議員の発言が間違いである事が判明したにも係らず非を認めるどころか、答弁した市執行部までウソをついているとまで言い放ち反省の意向が全く伺えず議会の秩序を乱した。

また去る6月議会では不規則発言により3日間の出席停止処分とその後の理解に苦しむ行動(議員の後をつけ勝手に店内に入り、変装した服装でその場の写真を取り自分のブログに載せ虚実を交えたコメントを投稿)で共産党議員を除く全議員の賛同により「議員辞職勧告決議」が可決された。

その後I議員は自身のブログ上で数々の暴言・中傷を繰り返した。 ・市長は「ウソとやらせの天才」   ・市と議員がグルになってウソをつく  等など

そして先の12月議会での発言(冒頭に記述)について性懲りもなくI議員の発言が正しく私を含め市がウソの発言をし、私(小島忠義)が利権に絡んでいるようなコメントを記載している。

議会内でいくら説得しても聞く耳を持たないI議員に対して法的処置(名誉毀損)を取る事にし準備を開始しました、私は最後まで戦います。このブログをご覧になった方の意見を聞かせてください。